🌳 平野啓一郎による文学解説が毎月聴ける【平野啓一郎の「文学の森」】で1カ月限定のお得なお試しプランがオープンします。1月クールの「お試しプラン」のお申込は1月31日(月) 17時まで⚠️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️

🌳このお試しプランに参加されると、1月28日(金)19:30〜21:30開催の「平野啓一郎が『夏の終り』を語る」ライブ配信にご参加いただけます。
※ アーカイヴ視聴も可能ですので、日程の合わない方もお楽しみいただけます。

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平野啓一郎のナビゲーションで、古今東西の世界文学の森を読む【平野啓一郎の「文学の森」】
3カ月毎に選んだテーマ作品を月に一度のライブ配信で平野啓一郎が読み解く、小説家による文学解説です

2022年1月クールは瀬戸内寂聴さんの原点となった私小説集『夏の終り』(新潮文庫) を読み進めています。
平野さんにとって、深い親交があり、唯一無二の存在であった瀬戸内さん。
11月、思いがけない訃報に接しましたが、追悼の意を込めて、選定作品を切り替えることにしました。   

そして今回、
「『文学の森』に興味はあるけれど、いきなり入会するのはハードルが高い…」
「平野啓一郎が語る瀬戸内文学の配信はなんとしても聴きたい」
という方々に向けて、一カ月目のみ会員料金をお値引きした「お試しプラン」をオープンいたします。


平野啓一郎の「文学の森」、瀬戸内寂聴さんの作品にご興味のある方、この機会をお見逃しなく!


🔔 「1カ月お試しプラン」は、1月28日(金)のライブ配信「平野啓一郎が瀬戸内寂聴『夏の終り』を語る」をお楽しみいただくためのスペシャルプランです。1月28日(金)ライブ配信開始後のご参加の場合、ライブ配信はアーカイヴでの視聴をご案内いたします。

🔔【1月31日(月)17:00まで】限定でお申込みいただけます。

🔔「文学の森」をお気軽にお楽しみいただきたく、一カ月目のみ会員料金をお値引きさせていただきます。入会後、一カ月以内に解約のお手続きをとらない限り、2カ月目以降は通常会員(月額料金 ¥3,000)に自動変更となります。

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【そもそも:平野啓一郎登壇のライブ配信とは?】

「文学の森」では、3カ月ごとに「深める文学作品1冊」をテーマとして定めます。
その作品に関し、1カ月目は「平野啓一郎が語る回」、2カ月目は「平野啓一郎がゲストと語る回」、3カ月目は「深める文学作品ごとのオリジナル回」を開催します。

毎年、1月、4月、7月、10月から1クールずつ、テーマを変えるので、読書の裾野を広げたい人にはぴったりの構成です。毎回、平野啓一郎にご質問いただける、質疑応答の時間も設けます。
配信終了後にはオンライン上で「感想戦」を行い、メンバー同士の交流の場をつくります(任意参加)。




【1月クールのテーマ作品は、瀬戸内寂聴『夏の終り』】
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瀬戸内寂聴さんが出家前の「瀬戸内晴美」時代に発表した短篇小説集。

自身の経験をもとに、妻子ある年上の男と、年下の男との三角関係に苦悩する女性の姿を、大胆な手法で描いた表題作は、2013年に満島ひかりさん主演で映画化され、瀬戸内さんの代表作として広く知られています。

そのほか「あふれるもの」「みれん」「花冷え」「雉子」の連作5篇を収録。

Amazonはこちらから(Kindle版もあります)。
※ライブ配信では、表題作に限らず5篇すべてをテーマとして扱う予定です。
※ライブ配信は、作品を読み終えていなくてもご参加いただけます。事前にお読みいただけるとよりお楽しみいただけるとは思いますが、ご自身のペースでお楽しみくださいませ。

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【お問い合わせ先】
株式会社コルク
担当:ささき
info+hirano@corkagency.com